暑くなると寝苦しい日が続きます。
夜は暑くても 朝は冷えますから気よつけないといけません。
またおねしょもしたりします。
もう既におねしょはしないはずなのに 急にしたりすることもしばしあります。
こんな時に寝冷えを良くします。
今の季節は日中 結構暑く 外で遊び体も疲れます。夜の眠りも深いと思います。
疲れているのでおしっこに起きることはまずないといっていいです。
苦にならないお子様でしたら 厚めの腹巻が一番いいです。
足や手は外に出ていても大丈夫です。がお腹を冷やすと夏風邪や下痢の原因となります。
また布団は脱ぎ捨てるので パジャマも薄めより 厚めのほうがいいと思います。
小さなお子さんのいる家庭は 熱が出た時ようの 氷枕があると思います。
あれを使用すれば寝つきは 凄くいいですね。
また最近では夜快適に寝られるような布団が販売されていますので 利用してもいいでしょう。
何でも布団やベッドのシーツの下にひくだけで 朝までひんやりしていて 良く眠れるといった
安眠グッズとなります。
これがあれば夏場の疲れもとれそうですね。
小さな子供だけでなく忙しい受験生も短時間で熟睡できそうですよね。
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今日は園児の日本脳炎の予防接種日でした。
この日本脳炎という蚊から体内に入ってくる病気は恐ろしい病気です。
日本でも九州地方で小さな子供に発症しています。
予防接種が義務漬けられていた病気は怖い病気だからです。
大学生に猛威を振るった はしかもやはり予防接種があります。
はしかも日本脳炎も現在は任意接種となっていますが・・・
園児のママの間でも副作用が怖いから接種をしない親御さんもいます。
我が家は接種を受けます。
確かにマウスの遺伝子が入り込むアデムといった症状は怖いですが
最近の日本には 密輸で多くの動物が入ってきています。
多くの人間も来ています。
また海外へ行く機会も増えてきています。
この状況で日本脳炎を接種しないのも怖いんですよね。
そしてもし接種したらインフルエンザや水疱瘡の後は最新の注意が必要ですね。
どちらを選ぶのは親の務めでしょうね。
今年に入り百日咳の症状が出ています。
はしかが流行するとは考えられない状態で流行となりました。
この百日咳も意外な流行でありました。
百日咳は幼児より大人や赤ちゃんがかかっているようです。
三種混合という予防接種で百日咳の予防を行ないます。早めの予防をしましょう。
百日咳とは百日せき菌の飛沫感染で起こります。咳をした時に飛び散るんですね。
百日咳の始まりは普通の風邪症状なので気がつかずいることが多いのです。
そのうちに咳がドンドンひどくなり連続して咳き込むような状態となります。
ひどくなると咳の後に笛を吹いているような変な音がします。これが百日咳の特徴でもあります。
また熱はでないことが多いです。
比較的年齢が小さな乳幼児ですと呼吸が出来なくなることもあります。
また比較的年齢の小さな幼児ですと呼吸が出来なくなることもあります。
くちびるが青くなったり(チアノーゼ) けいれんが起きることもあります。
肺炎や脳炎を併発し重症化することも多々あります。
大人の場合ですと激しく咳き込みむことが多く 夜間に目が覚めるて不眠となる方がおおいです。
咳がなかなか直らない時は早く病院へいき検査をしましょう。
昨年は水いぼに悩まされました。
上の子供は水いぼにかかったことが無く どうしたらいいのかわかりませんでした。
水いぼの治療法は水いぼを取ることになります。 皮膚からとるんですね。
ピンセットでむしりとるので痛くて泣きます。
それが可哀想で病院に行かなかったのが大きな間違いでした。
水いぼは一つ発見したら直ぐ病院へ行き取るのが一番いいです。
水いぼとは比較的体力の弱めの時期(1歳~6歳頃)に幼児がかかるものです。
場などプールの時期に流行します。水いぼというように水が含まれている湿疹のようなものです。その中の水から感染します。
いぼが出来る場所はわきの下などの柔らかく皮膚が触れ合う所に出来ます。
保育園や幼稚園でのプールやレジャー先でのプールや温泉などで感染すると考えられます。
最近では赤ちゃんの水いぼもあるようです。
可哀想だとは思いますがひどくなる前に水いぼ治療をしたほうがいいでしょう。
一つでき水が皮膚に付くことでウィルスが増えていきます。 水いぼ自体は痛くもかゆくも無いですが どんどん増えて行きどうしようもなくなります。 大きくなればかからなくなるので特に薬や処置法もないのが現状です。
休めではあるとは思いますが ハト麦茶 がいいと聞いたので夏中のませました。
また水いぼ漢方薬や水いぼ塗り薬もあることはあるようです。
でも我が家の場合は体中に増えすぎたので皮膚麻酔をして一気に全て取り除きました。
結局は痛い目に遭うのなら 一個見つけたら直ぐ取ればよかったと後悔しました。
水いぼの治療法は取り除くしか方法が無いので早くとることと 大きくなるまで待つことしか出来ません。
とびひになったらとにかく皮膚を清潔に保つのがいいようです。
とびひで熱がでることもありますし ひどい時は内服がでます。
熱がなければシャワーなどで洗い流します。
他にも子供がいる場合はとびひにかかっていない子供を先にお風呂に入れるように
していました。
もちろんとびひの子供はシャワーで済ませました。
綺麗に洗い流したあとに薬をつけたり体に出来たとびひにはガーゼを当てて
子供がかきむしらないようにしました。
服について他に飛んで移るのも防ぐ為です。
我が家は早く気がついて病院へ行きましたのでひどい症状にはなりませんでしたが
症状が重くなればなるほど治りも遅いですし 鼻の廻りは細菌が多いですから
治りも非常に遅くなりがちです。
日頃から鼻をほじらないように注意したりしておくのも大切だと痛感しました。
また夏場に外で遊ぶ時は防虫剤を使用したり
汗をかいたらシャワーを浴びるなど 小まめな予防策も大切です。
先日保育園のバス乗り場で子供の顔がぐちゅぐちゅしているのです。
『とびひ』??と思いました。
その子はいつも鼻水をたらしていたし 前日蚊に刺されたみたいといい瞼を腫らしていたからです。
そして顔には他も赤い場所がありました。
結果は ビンゴ!!でした。
昨年3人目にして 初めて経験しましたから・・・
とびひとは実際は普段使われる俗名となります。
皮膚科などで言う正式病名は伝染性膿痂疹(でんせんせいのうかしん)と言います。
(ここではとびひと使いますが・・・)
とびひは細菌による皮膚の感染症です。
火事の飛び火のようにあっと言う間に広がるから、たとえて"とびひ"と言うのです。
あせも・虫刺され・湿疹などをひっかいたり転んでできた傷に二次感染を起してとびひになります。
また鼻水が原因というよりは鼻孔の入り口に常在している様々な細菌がとびひの原因とも
なります。
幼児・小児などは鼻水がでたり鼻くそがあると自然と手がそちらに向かうのです。
そのために鼻の周囲からとびひが始まったりもしますし
鼻の最近が付いた手であせもや虫刺されなどをいじることでとびひになってしまいます。
以前はとびひは夏の病気というか症状だと思いがちでしたが 季節を問わずとびひの
子供がいます。特に冬に暖房であせもをかくような子供にも注意が必要です。
とびひは他に子供にも家族にも移るので 登園禁止・プール禁止となりますので
あせもや蚊に刺された時など こまめに薬をつけてあげるといいでしょう。
3人の子供をもつ母です。
子供が産まれてから 病院へと通うことが本当に多くなりました。
また初めて聞く病気や症状も多々ありました。
経験しないとわからないことも多くありました。
正直 未だに判らないことだらけです。
先輩ママなどから色々聞きながら手探りでここまで来ました。
当サイトは私の経験をメモ書きに単に綴ったものです。
自分でも1年前のことを詳細に覚えているわけでは無いので再度確認しながら
日々 勉強です。
